2009年7月オーストラリアから日本、東京に来て、計画も日本語能力も無し。英語の先生として働いてから2012年ファッションブランドを立ち上げました、予想外だった事でコレクションが売れて全国にブランドを置くことになった。それで日本にもうちょっと居る事に決めた。その後トモヤと出会って淡路島に引っ越しました。2018年、2人とも神様についていこうと決めて、ファッションブランドを手放したら、リフォーム人生が始まりました。自分らしい行動を大事にしている。趣味はありませんが、捨てられている物を宝物に変えることのチャレンジがどうしてもワクワクする。
2018年に神様に私たちの人生全てを任せることを決めて、
その後は二人同じシフトで寿司屋でバイトしながら、
ちょうどその時近所の大工さんが偶然通りかかって、3日で「
その後は、完全に二人だけで家のことを調べながら、壊しながら、
本当に何もわからない時に宿『AKIYA nehemiah』
その時宿泊業は本当に初めて。全ては『AKIYA nehemiah』を貸しながら、お客さんの事を知って、
お客さんとのやりとりとセルフリノベーションを重ねて技術が上が
その宿が『AKIYA cornerstone』です。
ファッションブランドの時も作品を作りたいという気持ちで作って
ファッションは作品を作っても流行りと営業が大事だけど、
自分の手で洋服が作れるようになりたくて、ファッションの世界に!いざファッション業界に入るとクリエイトは少なく、ビジネス、大量生産、コネ、人間関係、が渦巻く世界。自分とは全く接点がないファッション業界が嫌になる。その後シェリルと出会い意気投合。そしてその後神様に会い、本当に自分らしい生き方を見つけることができた。先の事を考える力はないので、とにかく突っ込んでやりたい事をやってきてる。そんな行動をなんの迷いもなく一緒にできるパートナーシェリルと自分たちらしさの道をこれからも進みたい~。貧乏性で、自分が何にお金を払っているかとても敏感。昔から欲しいものは特にないけど、新しいアイディアを考えてる時や、なんか作っている時は自分らしくいられる時で最高に幸せ。チェスナは人生で初めて飼った愛すべき犬。今はシェリルといる為に英語を必死でトレーニング中。
作品として、
元々、新しいものが好きじゃなくて、
この島に来てから、私たちは5軒の空き家を改修してきました。
すべての家を修復できるだけの体力や時間、
最初の頃はリノベーションそのものを純粋に楽しんでいましたが、
そして2026年初め、私たちは最後となる家の改修を終え、
この業界を知っている人なら誰でも、
それから8年。今では2軒のバケーションレンタル、
決して簡単な道のりではありませんでしたが、
そして何より、神様の祝福、この島との出会い、
ゴミを宝物に変えたい。捨てられたものの可能性が見たい。
— Tomoya & Cheryl —
Chestnut「チェスナ」
2015年12月1日群馬生まれのチェスナです!
ほとんどの人が好きだけど、たまにもっとスペシャルな人を見つけたら、たくさんキスをします。家族の中では一番社交的。リノベーションには全く興味なし。
気が強く、趣味は散歩で長い散歩します。最高は17km歩きました。
でも最近は、散歩中に拾ってもらうことを覚えて、楽に散歩する方法を覚えた。
たまに教会に行くクリスチャン。